No Denim No Life!?
garoh DENIM01(ガロウ)

“永遠のベーシック”・”時代を超えたアイテム”

それはすなわち、みんなが大好きでみんなが持っているアイテムではないかと思うわけです。

専業ブランドはもちろんのこと、コレクションブランドからファクトリーブランドまで、垣根を超えて提案されているアイテム。

それは何か?

答えはデニムです。

本日ローンチされます作品は、Scye(サイ)を手がけるデザイナー日高氏、宮原氏に作製していただいた”garoh denim01″になります。

そう、遂にgarohからデニムが発表されたんです!!!

gujiとringの垣根を超えた心躍るアイテムでもあり、”永遠のベーシック”であり”時代を超えたアイテム”になるであろう”garoh denim01″をご覧ください。

こちらは、1940年代のBritish Army Trousersをベースにモディファイした2プリーツ入りストレートワイドシルエットのトラウザーズ。

デニムは縦糸にインディゴ、緯糸にトップ染めをしたグレーを打ち込んだ12ozの耳付きデニムを使用された通年仕様となっています。

太めの渡りから裾にかけてほぼストレートのワイドシルエット(裾幅25cm)だったものから渡り〜膝〜裾にかけて自然にテーパードさせた(裾幅22cm)シルエットに変更し、完成したのが今回のモデル。

ワイド感はありつつボリュームが出過ぎないように調整し、骨太な印象はありつつ、大人が穿いてもマッチする新しいシルエットに仕上がっています。

股上は深めの2インプリーツ。

足の親指あたりに向かってストレートに落ちるセンタークリースは、デニムでありながら実にエレガントな表情です。

太めのベルト・持ち出しのデザイン・長めのベルトループなど、ミリタリー由来の特徴的なディテールは生かしつつ、ループの本数や位置などは、ドレス寄りのデザインに落とし込んでいます。

イギリスのミリタリーをベースとしつつドレスの要素を融合したデザイン、ドレスパンツ工場で仕立てることでシルエットと穿きやすさが両立されたgarohのコンセプトにマッチしたデニムだと言えます。

バックポケットに関しては、熟練の職人の手作業により玉縁幅を極限まで細くした2mm幅の揉み玉(もみだま)ポケットを採用しています。

デザイナー日高氏も言っていましたが、着用の際はセンタークリースを毎回プレスして履いて欲しいとのことでした。

MODEL:denim01
MATERIAL:コットン100%
COLOR:インディゴ
SIZE:1・2・3
PRICE:41,800yen
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